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アドラー心理学

アドラー

劣等感はプラスに働くのか

人は主観的な世界に生きている

原因ではなく目的に目を向ける

ライフスタイル:意味付けの方法

かわいい人が目を背ける→(解釈)

1→嫌われている←話しかけないでいい

2→気に入られている←話しかけなきゃいけない→この勇気がないから1を選択する

 

優位性の追求

優越コンプレックス→自分のニセの価値を演出する

劣等感→他人との比較で解釈、自分を否定する→劣等コンプレックス(アドラーの推奨する正しい劣等感は自分の理想と現実のギャップ)

対人関係で失敗することを恐れる→劣等感を抱く選択をする

コンプレックスの解消には他人と比較したとき特別でない自分を受け入れる→自分の理想へと歩く

 

広場恐怖症→人が怖いのではなく本当は人気者になりたいのにできないので怖がる

人生をgive and giveで捉えなさい。give and takeは悪い承認欲求

 

課題の分離(結果が誰に関わるのか、誰が困るのか)

幸せになるにも勇気がいる

 

共同体感覚:自分は宇宙のすべての一部(小さい共同体でうまくいかなければ大きい共同体の声を聞く)

自己受容-なにが与えられているかではなく何があるか(言葉変え)

他者貢献-社会への貢献

他者信頼-仲間と思う

 

勇気くじき:ダメ出し

勇気づけ:ありがとう (not 褒める) 横の関係

 

 

共同体感覚がゴール